Q & A


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タグ:  会員について  申込みについて  NPFについて  支援形態について 
Q1 申込資格は?
産官学の研究者及び開発担当者であれば特に資格は問いません。
Q2 NPFで利用する装置は、登録後すぐに使えますか?
ご登録をいただいた後に、まずガイダンスを受けていただきます。ガイダンスは、皆様の安全を確保するために、必ずお受けいただきます。次に、装置のトレーニングの予約を行っていただき、経験豊富な専門家による装置のトレーニングを受けていただきます。トレーニング終了後、当該装置をお使いいただけます。
Q3 産業技術総合研究所と同様の支援を受けられる機関はありますか? 職場からは遠いため、近いところで産業技術総合研究所と同様の支援を受けたいと考えています。
産業技術総合研究所における支援が困難な場合は、NPFと連携をとる他機関へのご紹介をする場合があります。相談窓口までご連絡下さい。
Q4 どのような支援形態がありますか?
技術相談、機器利用、技術補助、技術代行、共同研究などがあります。
Q5 各支援形態の内容を簡単に説明してください
機器利用:利用者自らが機器を操作します。
技術補助:支援者が補助、操作方法を指導しながら利用者が機器を操作します。
技術代行:支援者が利用者に代行して設備を操作します。
共同研究:契約に基づき登録設備を用いて利用者と支援者が共同で実施します。
技術相談:利用者からの技術的相談にスタッフがお答えします。
Q6 技術相談の申請をするにはどうすればよいですか。
https://ssl.open-innovation.jp/npf/にて、会員登録、ユーザー登録を済ませると、技術相談申請ができるようになります。
Q7 費用について教えてください。
装置毎の時間当たりご利用料金単価とその適用条件につきましては、装置紹介のページに掲載されています:
https://ssl.open-innovation.jp/npf/device/

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